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間取り変更で扉を移設
まずは動画をご覧ください。
この実例ではお部屋の収納扉の位置を撤去、ではなく移設しています。
扉の位置を変更した、ということです。
もとの収納扉があった箇所は壁にしてしまい、そこへテレビを壁掛けできるように仕様変更しています。
もとの収納は、リビングルームと隣り合うお部屋の収納として設定されていましたが、扉の位置を変えることでパントリーとして用途を変えています。
パントリー内には、壁掛けテレビの配線を取り回し、生活感の出てしまうハードディスクレコーダーなどの録画機器も設置できる仕様です。
入り口の位置を変えれるかどうかは、間取り図を見れば大体わかります。
是非一度、間取り図をご用意いただきご相談ください。
また、この動画の中では紹介しきれていませんが、実はもとの収納があったお部屋はリビングルームと隣り合うお部屋でした。
収納扉の位置変更と併せ、そのお部屋自体もリビングルームとひとつの空間になる間取り変更も行っております。
詳しくは以下の事例からご覧いただけますので、是非チェックしてください!
新築マンションリノベーション – K様邸(ルームツアー)
K様邸はルームツアーとしてミヤモトが紹介しておりますので、是非チェックしてください。
新築マンションリノベーション – K様邸(施工詳細)
K様邸の詳細は実績ページでも紹介しておりますので、併せてご覧ください。
住まいの回遊動線について徹底解説
「本音でリノベトーク」第5弾は住まいの回遊動線にフォーカスします。ミヤモトのリノベーションに対する本音も交えながら、リノベーションをする際の回遊動線についてご紹介いたします。
弊社代表のミヤモトと詳しくお話しされたい場合は、お気軽にお問い合わせください!
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